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大雨

恐れをなして、籠っていた。
外が暗くなってきて、かなり降った。
「カーテンを洗うのにいい季節」とか言っていたが、快晴が続かない。
今年も見送りになりそうだ。
波浪、大雨注意報がやがて警報になった。
ひと雨降って、小降りになった。
散歩を兼ねての買い物に出た。
向こうの空に怪しい黒雲がある。
以外と早くに雨がやって来た。
先日「雨宿り」させて貰った車庫のあたり。
今日は雨宿りせずに急いだ。
私の仕事は買い物と食事の支度。
今夜の献立は昨日から頭にあった。
昨日はネギが安かったので、それを使うことにしていた。
「衣笠丼」
超簡単でおいしい。栄養もあり過ぎ。
帰り道は、知り合いの人と一緒になったので、話ながら帰った。
彼女は国勢調査に関わっているらしい。
島根の母親は施設に入っているが、コロナのせいでなかなか会いにいけないとか?
高齢も喜んでばかりは居られない。
今年になって世の中は変わった。
「密」にならないように、大勢でお喋りも出来にくい。
これでは人と親密になれない。
なんだか、世の中寒々しい。
少し本を読んでいたら「おまかせ」の言葉に出会った。
努力してもどうにもならない事には「おまかせ」する。
きっと肩の荷が少しは軽くなるかも?
ラッキーとの散歩の時、毎日出会う鳥たち。
「シラサギ」「アオサギ」が仲良く一緒にいる。
まるで私を待っていたかのように、飛び立って旋回する。
「しろちゃん!」「あおちゃん」
私の声が聞こえるのか、飛び立っても遠くへは行かない。
今日は「けり」の家族連れも居た。
自然がいっぱいあって、好きな散歩道だ。
散歩から帰って、一仕事した。
雨で湿った地面に穴を掘って、ゴーヤの蔓やボカシを埋めた。
一仕事は歳取れば、大仕事になる。car24.jpg

「今日も 一日 暮れた  ありがとう」
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引っ越し

長い間、改装工事をやっていた隣の隣。
今日が引っ越しだった。
若いご夫婦と子供がひとり。
まだ完成しないうちに時々やって来て、庭の草取りなどしていた。
みんなおお年寄りになってしまったこの地区で、子供の声にほっとする。
この家に以前に住んでいた家族は、どこへ行ったのだろう。
いろいろと事情があったらしいが。
0123の大きな引っ越し用のトラックが来ていた。
夜になって「あかり」を見に行ったら、確かに人間が住んでいる。
最近は南吉の童話を読んでいたら、まっこと不思議な世界に誘われる。
空想の世界にはいれる。
しかし今日の引っ越しは現実で事実だ。

「眼底検査」を受けるようにと、かかりつけ医が書類を書いた。
実は行きたくないのだ。
体内の血流は眼だけからしか見られないとか、書いてあった。
かかりつけ医の指示に従わなかったら、かかりつけ医になって貰えないかも?
「善は急げ」と、9時開業の眼科に電話した。
ところが、予約で混んでいますから、一か月後にして下さい。とのこと。
思い切って、ぐうたらの私には珍しく、即の行動だったが、早すぎた。
昨日の今日だもんな。
予定が空白になった。
眼科に行けば、瞳孔を開けるのだろうから、しばらくは見えにくい。
検査の予約は来月の半ばになった。
検査は無料だが、治療を要する場合には自分で支払う。
(もう、悪いとこ探し)いいんだけどな。
今日は真夏日で暑かった。
「台風は 温帯低気圧に しかし雨が降る ありがとう」chary24.jpg

診査

後期高齢者の用紙に書き込みをしてかかりつけ医、へ持って行った。
どこも痛いところが無いのに、もういいのに・・・パスしようという気もあった。
今日はかかりつけ医での点検の日だった。
「診査を受ける人は前夜9時から、飲まず食わず、当日は朝食を食べずに」
そんな小さな約束事を守って、腹ぺこで出かけた。
いつも服用している食後の薬も飲まずに出かけた。
ところが医院は人でいっぱいで、立って待っている人もいた。
みんなマスクをしている。
健康診査を受けに来た人が多かった。
「混んでいるので、診査はまたの日に来ます。いつもの診察と薬だけで・・」
「まあ、また・・は、なかなかですから、ついでにやって行きなさい。
看護師さんの強引につられて、診査も受けることになった。
しかし長時間待った。
お年寄りが多くて、夫婦連れが多かった。
みんなそれなりに弱っている。
杖をついて歩いている人。2本杖の人も居た。
やっと呼ばれて、予審室で身長から始まった。
体重は40キロ足らず。
血圧・採血・心電図。
やっと詠子先生との会話、受診。
「しっかり動いていますよ」
聴診器で前後の血流を診察して、そういわれた。
「ほどほどで、いいんですけど・・」と小声で言った。
会計をして、薬を貰って帰る。
なんだか、空腹過ぎて、自分を見失ってしまいそうな一瞬があった。
帰宅したらもう正午過ぎ。
今朝たべなかった、炊き込みごはんとみそ汁と、ゴーヤの漬物で
やっと生きた心地がした。
一年に一度の健康診査は疲れる。
もう来年から受けるのをよそうか?
「3時だ ラッキーとの 散歩の時間だine21.jpg
 ありがとう」

何もなし

4連休は終わった。
テレビで人出を見ていたら「密」じゃないか!
まだ家で自粛している高齢者。
「高齢者がコロナに感染すると、苦しみながら死んでいくのだぞ」
地獄の苦しみを味わうのだって!
若者は家族を連れて、実家へ。
観光地へ。
私は何の予定もなく、ただひたすら・・日常茶飯事をやっていく。
義姉に電話して、元気を確かめる。
「お彼岸だけど、お参りには行かないからね!」
車がなくなって、ほんとうに不便になった。
これでは、病気にもオチオチなれない。
やっぱり「ぴんぴんころり」を目指そう。
歩いて買い物に行くようにしよう。
ラッキーとの散歩は欠かせない。
〆て8000歩くらいかな?
頭の脳みそが腐っていくのがわかる。
「銀杏葉エキスがいい」と、宣伝している。
騙されたと思って、買ってみようか?
彼岸花があちこちで咲くようになった。
明日の「ふみの日」用の絵手紙画材は彼岸花だ。
去年もそうだったような気がする。
「さあさあ かけ声だけ ありがとう」akapeeman21.jpg

あるこ

一段落して、休憩していたら、眠気に襲われた。
もうこれで何度目だろう?
うとっとした瞬間にもう「覆水盆に返らず」だ。
コーヒーが衣類を濡らし、新聞はべたべたになり、床にこぼれたのは、
ラッキーが綺麗に舐めてくれた。
こんな事していたら、筋肉も神経も駄目になってしまう。
気を取り直して「奥池公園」へ行く。
いつもきれいに手入れされている花壇をしみじみと見る。
この暑かった夏を乗り切るには、随分人手がかかったろう。
花は生き生き咲いていたが、さつきの木は殆ど枯れていた。
公園をゆっくり一周した。
若い女性も中年の男性も、私が一周する間に何度も追い抜いた。
(まあ、元気だこと。若いって素晴らしい)
久しぶりの公園だった。
帰りはスーパーで買い物した。
今日は何の日?「敬老の日」
市からと自治会から「お祝い」を貰った。
超簡単な「赤飯」を炊いた。
昔は小豆を似て、餅米を水に浸して、蒸していた。
最近は何事も便利になったが、そのぶん頭の回転が悪くなった。
日暮れが早くなって、気ぜわしい。
今日は自転車で走ったので、万歩計の歩数は少ない。
「公園は 人が少なくて 密は 関係なかった ありがとう」okuikekadan21.jpg

ぶるっ!!

今朝は寒かった。
冬物にはまだ暑い。
一枚、着重ねる。
散歩から帰った連れ合いも寒そう。
急いで、薄手のものをおしまいにして(重ね着用)の衣類を出す。
思い切って、何年間も着ない物はゴミになる。
(あと、一年あるかなあ?)自分の命を暗算している。
捨てて、着る物が無くなったら、買えばいい。
暢気なものだ、
高齢になって、自分の残りの命と衣類を計算している人が居るだろうか?
「バカたれ」と、いわれそうだ。
今日は日曜日なので、少しゆとりがあったのだろう。
衣替えの準備をした。

カレンダーに予定を書き込んである。
書き込んでも、カレンダーをちゃんと見ないと、書き込まないに等しい。
四連休だ、コロナだ、と心が安定しない。
なのに、これをやりたい…というものがない。
大きな穴が開いている。
そして大事にしてきた「仲間」との出会いをすっかり忘れていた。
散歩からの帰りに、敬老の家から出てくる人の輪。
「どうしたの?今日は来なかったわね?」
ボンジョルノのある日だったのだ。
「支えあいの会」には殆ど出席している。
近所の情報もここで聞ける。
「今日のこと、ちゃんとカレンダーに書き込んであったのに、見なかったわ!」
あーなんと、忘れ症がよくなったことか!
晴れた今日、稲刈りをする田んぼが増えた。
「いちまい、二枚・・あら、五枚もの田んぼの稲がない。昨日はあったのに」
今日も少しずつ、菜園の片付けをした。
ゴーヤは全部、抜き取った。
蔓もよく伸びたが、根がかなり地面を這っていた。
さっぱりした畑を見ながら、次は何の種を撒こうか?と思案している。
今夜は「ゴーヤチャンプルー」にした。
ゴーヤの漬物も活躍している、ありがとう。
「過ぎたるは 及ばざるが  如し ありがとう」karigo20.jpg



彼岸の入り

今日から一週間「秋のお彼岸」である。
向こうへ旅立った人が、こちらへ来るのだろうか?
この地区でも数人旅立った。
一番ショックだったのは、義兄だ。
まだ暑さの続く日々で、墓参りも失礼する。
実家の墓参りももう数年、ご無礼をしている。
ぼつぼつと彼岸花が咲き始めた。
公園の隅の「レモン園」にも一株あったので、カメラを持って
出かけたが、殆どもう色あせていた。
南吉記念館への土手を歩けば、堪能できる。
九月末か十月のはじめだ。
「密にならないように」予約してから行くのだろうか?
そういう今年の約束事で、頭はこんがらがっている。
「スマホは便利」と、言われるが、どうもなければ生きていけそうにない。
「高齢者」にとっては、生きにくい世の中になった。
これで「詐欺」に合わないように注意しなければ、素っ裸になってしまう。
「ゴーツー トラベル」「ごーつーいーと」「ゴーツー・・・」
もう体力・気力がなくなった。
4連休の初日。
昨日と同じことをやった。
日々是好日。
「まだ日中は 暑い 夜のniranohana1.jpg
 虫の音がいい ありがとう」

まだまだ

真夏だ。
あなたは今日何をしましたか?
ひとつずつ、手探り・目探りでやっていたら、午前は過ぎる。
掃除機がバカバカと赤い火を点ける。
(お腹がいっぱいだ。何とかしてくれ!)と、言っている。
外でお腹を空にする。満杯だった。
随分、埃が溜まっていた。毎日掃除しているのに。
「チリも積もれば山となる」だ。
掃除機のお腹は空っぽになったので、また以前にも増して、せっせと埃を
食べるようになった。

午後は菜園の片付けをした。
ゴーヤの蔓がよくあちこちへと伸びている。
蔓をハサミで切って、少しずつやっていく。
郵便局に用事が出来たので、出かける。
帰りに市民館によってみた。
みんなの元気な顔をみるために。
私は少々バテ気味なので、ずっと休んでいる。
「ラケットは?」
「うん、今日はみんなの顔を見に来ただけ」
そして座り込んで、お喋りをして帰った。
そしてすぐに、ラッキーとの散歩。
いつも水を飲む場所にたどり着いても「ごめんね」だけ。
ラッキーは私の顔を見上げるが「ごめんね、今日は水を持って来なかった」
少しスネタが、引っ張ると歩き始めた。
黒雲の雲行きがおかしい。
数えるほど、雨粒が落ちた。
今日はびしょ濡れにならなくて良かった~。
しかし蒸し暑いことこの上ない。
「声が小さく 耳遠く しょうがない ありがとう」pieman18.jpg

蒸す

少しずつ、気になることに手を出す。
涼しくなったのに、草の勢いは衰えない。
少しずつ手を出す。
いくらでも、増えていくイヤーな雑草。
庭木もどうしようもなく、チョッキンする。
台風で倒れたゴーヤの支柱。
ゴーヤ(緑のカーテン)が、倒れた。
もうそんなに生らないだろうと少しずつ切っていく。
蔓が地面にも伸びて、ゴーヤが地面で寝て居る。
そんなのを収穫したらかなりあった。
「今年はやってみよう」
ゴーヤの佃煮を作った。
ことことと煮詰めて、唐辛子を入れたら、ぴりっとしておいしい。
しばらく箸休めになるだろう。
ゴーヤの漬物も冷蔵庫の一角を占めている。

朝、11時近くになって買い物に出た。
一番初めに会った人。
「私ね、もう時代に付いて行けない!」
「あなた、スマホを使えるのでしょ?
一生懸命に使い方を習いに行ったじゃない?」
「それがね、すぐに忘れてしまってね、どこを押せばいいのか分からなくなって
お嫁さんに直してもらうのよ。
時代に付いていけないし、スマホも自由に使えないし・・困ったわ」
しかし彼女は一日に何歩か決めて、欠かさず歩いている。
「その元気な足があるだけで充分よ」
そして出はじめにお喋りの人に会ったら、時間を食われてしまうわ。
彼女もきっとコロナで外出を自粛しているのだろう。
立て板に水のように、長く良くしゃべった。
そして別れ際に「ごめんね、喋り過ぎたわ」だった。
午後になって蒸し暑くなった。
「真夏日 熱帯夜 まだ暑い ありがとう」beronia5.jpg



それなりに

白髪が顔や首筋にかかる。うっとうしい。
気分やさんは、なかなか腰が重い。
その重い腰をあげて、美容院へ行く。
「カットして下さい」
2か月ぶりの美容院だ。
客は誰も居なくて、ふたりで話をしている間に美人?になった。
ちりめん皺の多くなった顔は、美人とは言えない。
「ありがとう」と、外へ出て歩き始めた。
角を曲がったところで、まぶしい事に気づいた。
「眼鏡を忘れました」
「早くに気づいてよかったわね」
こんな調子で、覚えは悪く物忘れが多い。
その足で今日の買い物に向かった。
特別、これを食べたいという物が無い。
ウナギのかば焼きのパックを手にした人が、またそっと売り場に置いた。
値段も相当なものだが、相当出しても食べたいとは思わない。
歳を取ると、食指が動かなくなるようだ。

菜園で採れた「ピーマン」
20数個も収穫できた。
一本の苗をうえただけで、こんなに収穫出来るなんて?
さくらえびと炒めて、煮た。
「゛ことこと、ことこと」酒を入れたり、みりんを入れたり・・。
味見もしないで仕上げた。
そして箸でつまむ。お口へ。
「おいしい」私が育てたピーマンで、鮮度は抜群。
狭いながらも、土地があると何かが出来る。
ゴーヤもまだ生っているし、もうその片付けをどうしようと考えている。
「蒸し暑い 夏の名残 ありがとう」botan15.jpg


秋、ふつか目。
室温は23度。
毎日のように28度が続いた。
もう冷房は要らない。
気持ちいい朝だった。
雨のあとの草取りは楽だ。
ベゴニアを植え替えた。
この花もお利口さんで、元気なはずだ。
しかし水を頭から掛けたので、だいぶ駄目になった。
「ベゴニアの花の水やりは、頭からではなく、根っこにやる」のを知った。
こんなに長く生きて、この花を愛でてきたのに、ちっとも知らなかった。
今年は「特別な年」だと、思っていたから。
筋肉が衰えて来たので、涼しくなったので歩くことにした。
歩いて買い物。
帰りは「えんやとっと」
帰宅したら「ぐったり」

保育園では「防災訓練」をしていた。
先生の言葉に従って、整列した幼児たちには、本当の危険に会いませんように。
まだコロナが拡大していて、当市の感染者は増え続けている。
こわいなあ!
全国的に増えているのに「Go to トラベル」だの「Go to イート」で自粛が解けた。
まるでコロナに感染したような、日々である。
自民新総裁に菅さんが決まった。
コロナをどう収束させるか?
「少し 涼しく 楽になった ありがとう」torano15.jpg

困っちゃったなあ!

今朝の涼しかったこと!
秋だ!
空はもう秋の空だった。
涼しい朝の空気に秋を見た。
まだどこのご家庭の雨戸も締まっている。
「おはよう、おはよ」と小さく言う。
さあ、一日が始まる。
快晴で洗濯機を2度回す。
掃除をして休憩したら、いつもの時間になっている。
朝刊休刊日で、日曜版を取り出して見る。
漢字の欄が好きなので、挑戦するが、難しくなった。
クロスワードパズルはパス。

11時過ぎると、暑くなってきた。
自転車で買い物に行く。
今日は水物が多かった。
1.5リットル入りのサイダー、牛乳200㏄、おちゃけ1.8リットル。
重くて、ハンドルが安定しないので、歩いて帰った。
もうにわか雨の心配はいらない。
空気は乾燥していて、太陽の陽ざしはきつかったが・・爽やかだ。
今日はエアコンなしで過ごせた。
窓を全開すると、秋の風が流れ込んだ。
少しだけ庭の片付けをした。
古くなったプランターはもう捨てることにした。
庭に花があるという事は、元気の証拠。
しかし次第におっくうになりつつある。
連れ合いもそうらしい。
「何もする気が起こらない」
困ったことだ。
薄暗くなって、前のご主人は工作をしている。
何かを切る音がする。
やる気満々なのだろう?
さあ、歩きに行こうか?
「叩いても どうしても 起きない やる気 ありがとう」jinia19.jpg

相変わらず

空が不安定だ。
今日はにわか雨に合わなかった。
殆ど一日、おうちの中だった。
と、言うのはZoomで、幹事会をやったのだ。
幹事ではない私も、誘われるままに参加している。
誘ってくれるのはありがたい。
「雑談の中に宝あり・・」と、受け入れてくれる。
ずうずうしいかな?と、思いながら。
何か月も仲間の顔を見ていない、話していないとなると、まるで陸の孤島にいるようだ。
10時からの会合は、ほとんど雑談だった。
40代の人、60代の人、私は飛びぬけて80歳に近い。
それにしても話がちんぷんかんぷんなのだ。
何の世話もしていないので、内容はわかりにくい。
さりとて、これから深く足を突っ込もうとは毛頭思わない。
「大器晩成」ももう期待できない。
このままでいいや!元気だし。
頭の回転が悪くなったが、なんとか生きていける。
1時間余りZoomで、話したり顔が見られてよかった。

午後は「ボンジョルノ」の会に行くつもりだったが、催しはなかった。
「敬老の家」は定員が30名で、参加した人が全員は入れない。
それで、木陰でという事になっているが、地面のお湿りでやめたのだろう。
ここは「お喋りの会」「支えあいの会」である。
勉強会のファイルを貰っているが、全然開いて読もうともしない。
この地に住みついて50数年になる。
記念樹が大きくなりすぎて、みんな庭木の処置に困っている。
向かいのご夫婦は、庭木の剪定をプロにやって貰った。
そして間もなく、ふたりとも、施設に入っているらしい。
もう半年留守だ。
何もやらないのに疲れる。
ラッキーとの散歩で、少し気をとり戻して帰る。
田んぼの中の径にはシラサギがつがいで居たり、いたちがチョロチョロしている。
帰宅して、ラッキーのカットとシャンプー。
少しさっぱりしたかな?
もっとじっとしていたら、もっと綺麗にカット出来るのになあ!
数センチ短くなった毛足なのに、スマートに見える。
今日のお仕事は終わり。
「みんなに あえて 嬉しかった ありがとう」basuke5.jpg


残暑つづく

今日もにわか雨が降るかな?
降ったら降ったで、今やることは洗濯だ。
いくら洗っても、これで終わりはない。
私は先日、馬鹿なことを言った。
花壇の前で友達と居た時だ。
「あ~あ、いつまで生きなければならないんだろ?」
友達は黙っていた。
ふたりとももうかなりお疲れの出るお年頃だ。
生きるという事は、自分のこと・他人の事をやるという事。
それが出来るという事は「生きている証」
私は今生きているんだと、思い直す。
人生行路も長すぎると、疲れが出てくる。
そして彼女に悪い事言ったなあと、反省している。
ぶつぶつとだらだらと、要らぬ事を思っている馬鹿だ。

先日から「南吉」を読み始めた。
昔、買って(暇になったら読もう)と、本棚に立ててあった。
声を出すことが少ないので、音読をした。
しかし声が出ない。
喉から声が出ないのだ。
そして南吉の哀しい話、ほっとする童話にも涙も出ない。
今年も彼岸花が咲き始めた。
レモン園の花壇で、一株だけ咲いている。
散歩の時、怪しい黒雲があったが、にわか雨には降られなかった。
小学校のグランドでは、サッカー少年がコーチにカツを入れられていた。
頑張れ、小学生。コーチ。
「蒸し暑い 冷房の中 ありがとう」basu9.jpg

ねこの眼のように・・

ここ数日の目まぐるしいお天気。
困っちゃうよ。
毎日「にわか雨」が降る。
今日も暗くなってきた途端に、大粒の雨。
「おーい、雨が降っているぞ」は2階の連れ合いの声。
私はあわてて、洗濯物を取り込む。
雨傘もマットも干していた。
ただそれだけなのに、背中が濡れた。
(しょうがないなあ、私の仕事なんだから)
腹を立て、角を生やして・・やった。
背中が濡れたが、その上にブラウスを羽織って買い物に行った。
昨日も一昨日も今日も濡れた。
「濡れても、溶けることはないから大丈夫」と言い放つ割には肝が小さい。
洗濯物を一応取りこんで買い物に行った。
ついでに2通の絵手紙を投函した。
行きは良かったが、帰りはやっぱり傘が必要だった。
パルロードの近くでは、工事をやっていて賑やかだ。
一軒は家の取り壊し、もう一軒はこれから建てるらしい。
昨日大雨に会った場所で、また黒雲が湧きたった。
降り出した雨は止まなかった。
スーパーの店内で、少しお喋りしたのでその分、雨に会った。
晴れて来たので、洗濯物をまた出した。
こんな不安定な天気の日は、忙しい。
夕方のラッキーとの散歩で、見事な入道雲がモクモクと立ち上がるのを見た。
羽根が痛んで、やっと動ける黒蝶が道路で喘いでいた。
「やる気」が出ないふたりは、どうなるだろう?
「アイス・hatuyuki9.jpg
 ラッキーの目が 光る ありがとう」

今日は四国ではどっさり雨が降っているらしい。
明日も明後日も、こんな気象らしい。

雨女

リニューアルしたスーパーが昨日、開店した。
大きなチラシが入っていた。
初日は混み合うだろうと避けて、違うとこへ行った。
そして今日、行ってみた。
なるほど、新しくなった所もある。
しかし、所せましと言わんばかりに、商品が山積みされていた。
物は多いが、高い。
狭い店内を「ごめんなさい」と、通り抜ける。
買い物するには、ゆったりとした所で、ゆっくり物を見たい。

ナップに食料品を詰め込んで、背中にしょった。
久しぶりの買い物通りを歩いた。
ゆったり歩いていたが、黒雲が私を追っかけてくる。
その黒雲の雨粒まで見えた。
こりゃ、大変だ。
足を速めたが、雨雲の方が早かった。
「ぽつぽつ」の雨が「ざ~っ」になった。
先日の台風の雨のごとく、勇ましかった。
この中を歩いて帰ったら、ずぶ濡れになる。
ここで決断して、どこかの車庫に入った。
「雨宿り、お願いします」
長い間、そこに立っていた。
雨脚を見ていた。
目の前の径を若い女性が大股で、急いで行った。
もうすぐお昼という時間帯だった。
目の前の愛知用水沿いの径を、犬を散歩させている人が居た。
可愛そうに、そちらの径には雨宿り出来る所がない。
少し、小降りになったので「ありがとう」と、車庫から出た。
小降りが次第に止む方向へ行くかと思ったが、黒雲が騒ぎ出した。
しばらく行ったところに車庫があったので、またそこで雨宿りした。
あ~あ、しょうがない。
意を決して、雨の中に飛び込んだ。
家に帰り着くまで、大降りだった。
また、びしょ濡れになった。
雨が私を好いているのか、よく土砂降りに合う。
帰宅して、また着替えだ。
午後には太陽が顔を覗かせた。
「雨脚の 早いこと! 激しい雨 ありがとう」amaebi10.jpg

晴れにわか雨

最近の空は、目まぐるしい。
午後、にわか雨が降った。
今日はびしょ濡れになることはなかった。
傘を持って、犬と出かけたが・・傘を開くことはなかった。
シラサギが畔に居た。
♪「しらとりは 哀しからずや 空の青
海の青にも染まず  漂う」
昔、教えて貰った歌がふっと出た。
シラサギはしばらくポーズを取って、私のシャッターチャンスを待っていた。
以心伝心というものか?
向こうの「野菜工場」から、バスが来る。
そこで働く若者が乗っているらしい。
どんな野菜を育てて収穫しているのか、聞きたいがなかなか声をかけられない。
そのうちに黒い雲が垂れ下がった。
(これは降ってくるぞ!急ごう!)
ぽつり、ぽつり大粒の雨が降り出して、ざあ~っと大雨になるのは早かった。
雷もなるし。
我が家へたどり着いて、もう止まない雨になった。
これが今日の「気まぐれ」雨。
もうびしょ濡れの雨宿りはご免だ。
時々のにわか雨で、大地は潤い、草木は生き生きしてきた。ありがとう」。

久しぶりに「南吉」の本を出して読んだ。
「花のき村と盗人たち」 平成元年に買った。
「南吉の童話は 深い ありがとう」siratori9.jpg

忘れた

「災害は忘れた頃にやって来る」
しかし最近は、忘れないうちにやって来る。
まことに恐ろしいものだ。
「命」にかかわるほどの災害が、次々と、脅かす。

そんな騒ぎの中で、政治も加わる。
総裁選挙。
どうなるのやら、興味半分で聞いている。
政治家さんも大変だなあ!
男という生き物はみんなそういうものか!
てっぺんまで登り詰めて、日本をもっと平和な国にしようという意気があるのか。
まず、コロナの終息をお願いしたい。
安心してどこへも出かけられない。
それより何より「コロナ恐怖」にとりつかれた。
何をする気もしない。
義兄のお星さまも、まだ見つけられない。
今日は午後、にわか雨が降ったが、間もなく止んだ。
三日続きの「びしょ濡れ」に合うかと、ハラハラしていた。
日暮れが早くなったので、犬との散歩も早くなった。
暑さは変わりない。
台風でゴーヤの支柱が傾いて、さてどうしましょ?
今夜はゴーヤチャンプルーにした。
絵手紙の筆も運ばない。
「カードが 入っていない デジカメ ありがとう ボケ」remonho8.jpg

台風一過

大騒ぎされた10号台風だった。
確かに・・。
九州を北上したのに、中部も大荒れだった。
今日は2度もびしょ濡れになった。
あの嵐の中を歩いていた人は居たろうか?
洗濯したものを抱えて、カーポートの下で、しばらく立ち往生していた。
玄関まで数メートルなのに、嵐の中は歩けないものだ。
カーポートの下で、吹き荒れる雨を恨めしく眺めていた。
そして濡れた。
走って帰り、着替えをした。
びしょ濡れになった。
もう一度は、ラッキーと散歩の時。
ざ~っと降り始めた大粒の雨に戸惑った。
逃げ隠れする場所がない。
走って、小学校のプールの庇に雨宿りした。
しょうがないなあ!
かなりの風雨が、かなり続いた。
荒れ狂う嵐、やっと小降りになったので歩き始めた。
傘もさせないような嵐に、また濡れた。
やだね、やだな。
今日は一日、台風10号につきあった。
湿った洗濯物を取り込んで、畳んだ。
台風一過で、涼しくなるだろう。
「昨日も 今日も 降られた ありがとう」oh24.jpg

台風

台風が来ているらしい。
昨日からニュースが慌ただしい。
昔の台風で、覚えているのは「伊勢湾台風」
そのあと、もっと大きな台風は覚えていない。
今回来ている台風は「10号」で、かなり大きいらしい。
昨日から、一応準備した。
今朝は静かだった。
第一日曜日の今朝は忙しかった。
資源回収の日。
婦人部の掃除の日。
その時間は穏やかに晴れていて、感謝だった。
「雨で来週というのは嫌だものね。
今日、晴れて良かったわ!」
近所の人も体調のすぐれない人が増えて、参加したのは半数だった。
その半数の人も「夏の疲れが出て・・」「歳とると身体が思うように動かなくて・・」
「テキトーにやっていればいいのよ。
また来月も掃除するのだから・・」
この暑さ続きで、桜の葉がいくらでも散る。
「さくらの葉も散ってしまったら、もういいのだけど」
なんだかんだと、言いながら口は動いても手は動かない。
みんな歳を取ったからだ。
一応、掃除道具を物置に片づけて「お疲れさん」で、解散する。
明日、MRIの検査を受けるという人、元気がない。
「みんな歳を取ったからねえ」
「歳とったら、どこかに歪みが出るからねえ」
哀しい話になって、終わりにした。
覚悟というか、自覚というか、そういうものが、私には足りないようだ。
(あの雲は台風の雲だ。
やがてここにも降り出すだろう)
学校の庇で雨宿りしたが、今夜は荒れるのだろうか?
「考えていたら 眠くなる ありがとう」gotahana3.jpg

まだまだ

猛暑が続く。
コロナに猛暑に台風。
ミツドモエで襲われた。
こんな状態で「お任せ」は出来ない。
されど、自力でミツドモエの中を泳げない。
午後には雨になるとの予報だったので、早めに買い物に走った。
今朝のラジオで懐かしい歌声が聞こえた。
石原裕次郎の歌だった。
♪嵐を呼ぶ男・・だったかな?
♪時速は 60キロだったかな?
それがニュースを聞いていたら「瞬間風速80キロ」のスピードと言う。
「経験のない」大きな台風だと言う。
台風の通り道に住まっている人たちは、どうなるのだろう?
「午後8時から台風特別警報が出るはずです」
夕方、いつもの花壇を見に行ったら、誰かが水をやっている。
雑草を2~3本抜きながら「ご苦労様」と言った。
台風に備えて、片づけをする。
「9月から コロナに気を 付けながら 始まる ありがとう」
ama5.jpg

大騒ぎ

毎晩のように大騒ぎしている。
太っちょになったゴキブリが台所に居る。
急いでゴキブリ用のスプレーで「しゅっしゅっ」とするのだが
最近のゴキブリは丈夫になったからか、去年の薬が古くなったからか
効き目がない。
逃げる方向へ追っかけて、スプレーするのだが。
弱ってきて、隅っこでもがいているのを「はえたたき」でとどめを打つ。
もう、可愛そうだなんて言ってられない。
この大きなゴキブリの裏には100匹も居るとか?
もう「ごきぶりホイホイ」なんて薬は無い。
南無阿弥陀仏の涙の一滴も出ない。
「ゴキブリって何が悪いことするの?」
「食べ物に毒でも入れるの?」
「さああ?」
しかし、見逃したら寝られないだろう。

今日は朝から雨。
雷も鳴った。
午後になって雨の止み間に、自転車で買い物に走った。
それにしても「最大級」の台風が来ているらしい。
「台風10号特別警報級」
次々にやってくる現実。
それにしても、夕方になって太陽が見えた。あら、嬉しや!
西の空が明るい。
「台風、無事通過」を祈っている。
「あと三日 台風は 過ぎyoru13.jpg
る ありがとう」

九月の風

秋の風はもっと爽やかだった。
高齢になると、その爽やかさを感じなくなるのだろうか?
ただ暑い・暑いの愚痴が口をついて出る。
暑さに慣れたならいいが、ますます身体が暑さに蝕まれていく。
コロナのお陰で元気になりました、痩せました・・と言う人も居るらしいけど。
今日も日本海側の新潟では、40度を超えたらしい。
台風が来ていて、フェーン現象のせいらしい。
海水温が高いらしい。
自然は神様任せだが、人間にも責任があるのでは?
「今日はこれをしよう」と思っていても、忘れている。
「明日やれることは、明日しよう」になってしまう。
「忙しい」「やりたくない」の積み重ねが、たたって失敗をした。
社会福祉協議会の「ボランティア川柳」募集に、投句した。
さっさっと書いて、封筒に入れて、ポストへ・・。
そして夜になって、確かめた。
(私の川柳に間違いはなかったか?)
投句用紙に書いて出したが、一応忘れないように用紙に同じ句を書いた。
・・つもり・・
一段落したので、書き残した句を確かめた。
どうもおかしい。
「こんにちわ 子供の声に 励まされ」のつもりが・・・書き残したのは「こんにちわ子供の子に励まされ」
になっている。
こりゃ、大変だ。
4日締め切りになっているのに、14日締め切りと安堵していた。
あ~あ、やっぱり私のやる事は、雑く、間違いだらけ。
台風10号は大きくて、どちらへ向いて行くのだろう。

昨日、近所のおじさんから・・無花果とかぼちゃをたくさんいただいた。
無花果好きの私は「いやしい」ので、口が痛くなるまで食べた。
そしてラッキーとの散歩の時に、一日遅れのお礼を言った。
「日曜日のボンジョルノは、大丈夫でしょうかねえ?」
晴れたら、桜の木陰で、みんなとお茶を飲む。
「昼寝の習慣 やめられない ありがとう」petyu6.jpg

増える

毎日、コロナ感染者の数字が新聞に載る。
なんで、わが市はこんなに増えるのだろう?
「密」になる場所があるからだろう。

暑さのせいもあって、外出は控えている。
殆どの人は、車で買い物に行く。
自転車に乗って行く人は少ない。
ところが、運悪く我が家の3台の自転車調子が悪くなった。
チューブの入れ替えをしたら、ルンルンになった。
連れ合いの電動三輪車は「水」を買うためにネットで買った。
水を箱で買っている。2リットル×6本。
2輪車ではハンドルが危ない。
三輪車を買って、ルンルンで12キログラムを運んでいた。
ところが突然、パンクした?
自動車や さんが「自転車の修理します」の看板を出している。
そこへ持って行って、チューブの販売元から取り寄せて・・時間はかかった。
2週間以上かかった。待った、待った。
今日は水が底をついたので・・午前中の開店間際に、ショッピングカートを引いて出かけた。
坂の多い土地柄、汗をかいたろう?
午後電話があって「修理できました」と、持ってきてくれた。
次いでに2台めもチューブの入れ替えをしてもらったら、もう大丈夫。
それ以前に私の自転車の調子が悪くて、やっぱりチューブで、入れ替えてもらった。
3台ある我が家の足も、すねて動かなくては、役立たずだ。
やっと修理して戻って来た「足」だが、いつまで乗れるだろう?
怪我をしないうちに、引退か?
チューブ一本、3000円。
三輪車のチューブは一本4000×3。
怪我をしたらもっと高くつく。
ああ、また心配症が始まった。
次は台風情報が流れている。
チューブでなく、心臓がパンクしそうだ。
「福祉川柳に 応募する ありがとう」  ニラの花niranohana1.jpg

検査

一年に一度のレントゲン検査。
もういいや、検査とか審査はもう受けない。
検査の結果が悪くて、再検査はごめんだ。
しかし今年もちゃんとやって来た「レントゲン検査」のおしらせ。
「受けなかったら、何度でも督促状が来るわよ」
仕方なく出かけた。
コロナの時代になって、去年とは違っていた。
レントゲン車は新車だし、地元の人がどっと詰めかけたので「密」になったらしい。
(もう、どうでもいいわ)
そんな気分だった。
一段落した頃を狙って出かけた。
何段落目になったのか、とにかく大勢の人が待っていた。
外は暑いので、市民館のフロアで待った。
体育館の中では、卓球クラブの人が楽しんている。
和室では「ヨガ」の人たちが終わって、どっと出て来た。
みんなマスクをしているので、誰だか分からない。
順番が回ってきて、外へ出た。
レントゲン車の横に並べた椅子で待った。
私はTシャツ一枚なので、簡単。
「はあい、大きく息を吸って・・はい止めて! 終わりました」
なんと長時間待ったのに、簡単明瞭にあっという間の出来事だった。
帰りは近所のご夫婦と話しながら帰った。
奥さんは腰が曲がってさっさと歩けない。
その歩調に合わせて、ご主人がサポートする。
「ご主人も奥さんも偉いわ」
「私は気性が激しいから、家事は自分でやるのよ」
曲がった腰で台所に立って、料理を作るそうだ。
何でも心構えがしっかりしていれば、やれるのだ。
奥さんにもご主人にも頭が下がる。
帰宅したらお昼に近かった。
午後は、ゴロゴロ時間。
寝てばかり居たら、足が萎えてしまうだろう・・と、心配しながらゴロゴロ。
「今夜は 冷や麦 ありがとう」hirugao1.jpg

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