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よちよち

♪ 春よ来い 早く来い 歩き始めたミヨちゃんが 赤い鼻緒の じょじょ履いて
  おんもへ出たいと 待っている
歩き初めて、まだよちよちでえす。
目が疲れて、すぐに眠くなる。
これは体の芯か゜「眠い」と訴えている。
まだ「春眠」には程遠い。
横になったらすぐ寝入ってしまうし、困った。
不眠症の人は「眠れない」で、苦労している。
爆睡も困ったものだ。
新聞を広げて、新聞の上によだれを垂らして、うたた寝している。
今朝は、久しぶりに義姉に電話した。
「元気で居ようね」が彼女のお互い励ましのことば。
午後、昼寝をしていたら同級生から電話があった。
彼は、妻を亡くしてカラオケ店の彼女と、つきあっている。
「仲良くやっていくのだよ」とエールを送る。
午後1時から「こころの時代」をみる。
ハンセン病の彼女の生きざまを彼女が語っていた。
終わったら2時。
大きなハサミを持って、フジバカマの枯れたのを切る。
春になったら、新芽が出て、また成長するだろう。
アサギマダラがやって来るのを待つ。
帰宅したら、ポストに封書が入っていた。
「園児との交流会について」
先日の交流会が終わって、次の「お別れ会」のとき、何をしようかと話し合った。
去年の「お別れ会」のとき、「鬼のバンツ」を歌いながら、踊った人が居る。
「あの鬼のパンツにしよう」と、決まった。
当日は少し早めに行って、リハーサルをしましょう!
それと「鬼のバンツ」の歌詞が入っていた。
この人は若いときに苦労したので、何でもできる。
頭のひらめきも凄い。

ラッキーとの散歩のとき、どこのロウバイも満開でいい香りを放っている。
私が鼻をクンクンして、香りをむさぼっていた。
そこへ車庫から車を出していた社長が言った。
「いい香りがしますねえ、ロウバイは・・」「ええ」・・ 

男性もこの香りに酔いしれるのだろうか? と、感心した。
この人は花が好きなのだ。
「公園管理」の仕事をしている。
「今日も 暮れた やっぱり 寒い ありがとう」
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よっこらしょ

寒い朝。
今日の予定はあった。
一か月に一度の「女性のつどい」

メンバーの出入りはあるが、大体10名程度の参加がある。
辛うじて、二ケタなのでほっとしている。
社協からTさんが来てくれる。
「今日は坊主めくりをします」
昔懐かしい「うた」をちゃんと読みたいが「次の人」「次はあなたよ」と
せかされて、「うた」を思い出す」間がなかった。
いい歳のおばさんが「きゃー、きゃー」大声を出す。
こんなとき、こんなところでないと、声は出ない。

はじまりは・・
昨日から考えていた。
「なにを言おうか?」
「今年もよろしく」と、社協の人に挨拶した。
そして「2020年、令和2年の最初の集いを始めます。
みなさん、楽しくやっていきましょう」
そしてラジオ体操をする。
次はハーモニカで「雪」
「今冬は暖かくて、雪が降らず、スキー場は困っています。
雪が降りますように雪乞いの雪をやります」
次はオカリナで「スキー」
「雪が降ったら、スキーに行きましょう!」
オカリナの彼女も話上手だ。
途中休憩を入れて、熱いお茶にした。
「このお茶、おいしいわね」「寒いときはあったかいものがいいわね」
脳トレで漢字の勉強をした。
雑談が弾んで「おわり」を告げにくかった。
社協の彼女は時計を眺めていた。
「今日はこれで終わりにしましょう」

午後は卓球に行くつもりだったが、うたた寝を1時間もして「もうやめた」になった。
たまに頭を使うと、疲れる。
「明日は 土曜日 ありがとう」



夜空

夕べの星は生きてた。
瞬いていた。
オリオン星座が見事だった。
短くなった一日の終わりに星を見上げるのオツなものだ。
おもうように動かないパソコンに、さんざんだ。

今朝は寒かった。

「モクモク もくもく 木曜日 ありがとう」

十五日

私はパソコンのことを知らない。
先生連れ合いある。
連れ合いも苦労し、独学で゜習得した。
しかし詳しいことになると、わわからなで・・大手上げになる。
ウィンドウス7の消費期限が切れた。
私はお手上げだ。
もう、やめようか?
そんなことも頭をかすめる。
欲があるので、きっぱりは、いかない。
カーソルが動かない。新しいパソコンに慣れるしかない。
「小豆かゆ おなかを休める ありがとう」

満員

最近は物忘れが多くなったので、カレンダーのメモを何度も見る。
(ああ、明日は定期点検の日だな)
何度も繰り返して、口に出して言う。
「明日は、こいでさんとこへ行くからね!」
そして「お薬手帳」を準備する。
薬を入れるエコバッグを用意する。
ついでに買い物もしましょうと、もうひとつエコバックをポケットに入れる。
そしていつも出かける時間に出発する。
火曜日はいつも割と空いていて、早く終わるので「火曜日」に毎月出かける。

ところが、玄関に立って驚いた。
待合室は満員だ。
こんなはずではなかった。
「連休があったから、大混雑よ」あーそうか。
看護師さん達は、大忙しだ。
院長と副院長ご夫婦で頑張っていた。
私の順番が回って来た。
「どちらへ行ってもいいですよ」
私は迷わず、院長の所へ行った。
院長は物腰が柔らかくて、優しい口調なのだ。
丁寧に診察してくれた。
「先生はよく本を読まれますねえ」ホームページを読んでからこの医院へ行く。
「院長のひとりごと」を読むと、難しそうな本をよく読んでいるようだ。
文章も読み易くて、かくあるべしではない。
自然体で感じるままに表現している。
約1時間待って、5分の診察だった。
まだ私のあとの人が多い。
会計をすませて、外に出たら・・私のひとり前に診察を受けた人が立っていた。
「いやあ、今日は凄い混みようでしたね!」「ものすごかったですね」
私は自転車、彼は自動二輪だった。
帰りは近くのスーパーで今夜の買い物をした。
今夜は「山菜たっぷりうどん鍋」にした。
医者通いも疲れる、午後はごろんと横になる。
「静かだ 高齢者地区 ありがとう」atu2.jpg


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